アルバム好評発売中!

「爆弾」「ECTOPLASM」こちらからご購入いただけます!
http://www.tunecore.co.jp/artist?id=57080

お布施するつもりで買ってくださいw

オリジナルアルバム「爆弾」より

当時僕はまだ若干26歳で、まだまだ勢いがあった頃に作ったアルバム"爆弾"の中の曲です。
今と同じく全部自分一人で作っていたので、改めて聴くとイロイロ不満もあるし恥ずかしくもあるのだが、 しかし当時の、等身大の自分の姿がそこにあって、イイ思い出ではあります。

オリジナルアルバム「ECTOPLASM」より

アルバム「爆弾」に引き続き、何年も前に作ったまま放置していた アルバム「ECTOPLASM」の中の曲です。 iTunesのclassicビジュアライザをオンにして聴いて貰えると嬉しいです。

LIVE COMPOSE番組連動企画!

ライブコンポーズ企画第一弾!!
生deマルチトラックレコーディング!
ニコ生のタイムシフト機能を使って生オーバーダブ(マルチトラックレコーディング)した、BlackBirdです。
ライブコンポーズ企画第二弾!
Comment Rebuilder!!
番組を見ていた視聴者のコメントを録音して、バラバラにした後、再構築し、それを曲に仕上げるという、ニコ生を使った音楽制作企画。
視聴者参加型のセッションなので、自分が過去に吐いた台詞が入っているかもよ。探してみてね。

一曲目はその名も「曲名は"URL省略"」
ライブコンポーズ企画第三弾!
番組を見に来てくれた視聴者と一緒に作り上げた入魂の一曲!!
今回はリスナーである”AKAI”が全リリックを作ってくれました。
毎日ちょっとづつ、いろんなドラマを展開して、漸く出来上がりました。
応援してくれたみんな、本当にありがとう!!これはお前らが作った曲だ!
ライブコンポーズ企画第四弾!
今回はドラゴンボールの技名をネタに、ラップでGo Cool!
RIGHT-HAND(ENGLISH VERSION)

ORIGINAL SONGS

今から15年以上も前に書いた曲です。
当時は大阪に住んでいて、淀川の河原でよく遊んだなぁ、と感傷的な気分にさせてくれる曲です。
いろんな苦悩を抱えて(まぁ今もそうやけど)、逃げ出したい気持ちと、負けるものかという思いがないまぜになって、 そういう想いを歌に封じ込めてあって、我ながらいじらしい、若かりし日の思い出の一曲を、ミクさんに歌ってもらいました。
ミクがナカナカ思う様に歌ってくれなくて苦労しました。
苦手なセリフがあったり、突然声の質が変わったり(^^;;
でも、一生懸命教えたので、ちょっとずつ良くなって、なんとか完成を見る事が出来ました。
アントニオ・カルロス・ジョビンの「イパネマの娘」です。 歌詞を日本語で新たに作ってみました。 古いラジオから流れる音楽をシミュレートしています。とても音が悪いですw ミクが過去にタイムスリップして歌っているという設定です。
ちょまが大好きな漫画、諸星大二郎さんの妖怪ハンターの主題歌を勝手に作ってみました。
もし70年代に妖怪ハンターのアニメが制作されていたら こんな曲だったかも、という設定で、エンディングテーマを作りました。
テレビサイズなので、ワンコーラスしかありませんがw
バンドでスタジオ一発録り的なサウンドを目指してつくりました。
70sフォークロック、みたいな曲を狙って作ったのですが、 漫画の雰囲気に合っているか、気になるところです。
みんなの感想などを聞きたいです。
同名タイトルの同人ゲーム【その涙を追いかけて】のエンディングテーマです。

GAME MUSIC

街道バトルの第一作目。
曲も効果音も全部ちょまが作りました。残念ながら一番人気のオープニング曲だけは外注w
当時ヒップホップが流行りだした頃だったので、それっぽい曲が結構入ってます。
それまでのレースゲームの音楽の常識を覆すというコンセプトで作ったんやけど、当時はレースゲームといえばユーロビートと相場が決まっていたので、 あんまりウケなかったと思い込んでたんやけど、結構好きやと言ってくれてるコメントがたくさんあって、今更ながら、ちょっと嬉しいです。(^~^)
エンジン音とかも全部ちょまがやっていたので、ロケにいって、40台位車並べて、エンジンの音録ったり、色んな想い出が蘇ります。
街道バトル第二作目。
これもオープニング以外はちょまの曲。
このゲームにはズッキーエディターという、自分で音楽を作って、出来た音楽でゲームを遊べるというシステムを採用したんやけど、制作途中で、集団食中毒で入院するという事件が発生。病院に機材を持ち込んで制作を続けるという、涙無くしては語れない裏事情もあり、満足がいくところまでは作り込めなかったという、くやしい想い出がある。
このズッキーエディターもちょまが企画しており、データも自分で作るという、過酷なスケジュール。
まぁ、そんな状況で作った割には、なかなか良いサウンドかと、言い訳してみる(^^;
街道バトル第三作目。
ギタリストの友達にも何曲か手伝ってもらった。オープニングは例によって外注
バトルBGMにボーカル曲とかも入れたり、かなり自由に作らさせてもらった。セルフカヴァーで後に作り直した曲もあるので、いずれ発表したい。
自由にやれるときが、一番パフォーマンスがいいなぁと、自分でも思う。
このシリーズは、僕が関わったゲームの中でも、かなり気にいっているので、思い入れが深いです。
首都高バトルは、この01とpsp版と、オンラインが、ちょまの関わった作品。
特にこの01は、全80曲以上(オープニングとエンディングの歌ものは外注やったな)と効果音全部を一人でやってのけた。殺す気かw
東京、名古屋、大阪と3つのエリアで、曲調を変えてある。
このゲームを機に、ギターメインでの作曲に限界を感じて、以後いろんな楽器を弾き始めた。
ある意味、ギタリストとしてのちょまの遺作w
ちょまのキャリアの中ではかなり古い作品。
デビュー作は第二次スーパーロボット大戦Gという、ゲームボーイ版スパロボ。
このゲームの半分位はちょまの曲。プレイステーションが発売されて間もない頃で、内蔵音源で作ってるので、今聴くとかなりヘボイ。
しかもちょまがまだ駆け出しなので、技術的にもレヴェルが低い。
オリジナルサウンドトラックも発売されたんやけど、ちょまの知らないところで勝手にアレンジされて、気付いたら発売されていたので、ちょっと心外やったなw
しかし、スパロボシリーズを作らせて貰ったおかげでちょまはいろんな曲のアレンジを勉強出来た。いまではとても感謝しています。
3Dになったスパロボ。曲は全部ちょま。
新スパ以来のスパロボやったし、結構気合いを入れて作った記憶がある。
プレステ2なので、曲も2ミックスをストリーミング再生出来たので、ぐんとクオリティアップ。(モチロン今聴くとヘボイw)
オリジナル曲も、気に入っている曲が結構あるので、誰かまとめてアップしてくれんかなぁ。自分でやるかw
スクコマ第二作目。これも曲は全部ちょま。
1、2ともに、ダンクーガのアレンジは、TDさん(バンプレのプロデューサ)から、好きな様にやってくださいw、と言われていたので、ホンマに好きな様にやったったw
割とウケたみたいやったから、良かったけど、ちょっとやりすぎたかなと、内心どきどき。
やくざのゲーム。
このゲームのマスターアップ1週間前にシンガポールに(特に必要もないのに)出張に行って、帰って来て高熱を出すという事件が発生。(なんかこういうシチュエーションが多いなw)
しかし、気合いで熱を吹き飛ばし、残り5日で10曲作るという荒技をやってのけたw
この時は津軽三味線を会社にねだって買ってもらった。
クラリネットとかテナーサックスとか、いろんな楽器もあって、しかも防音スタジオまで作ってもらったので、大分好き勝手やってんなぁ。
このゲームはサントラも出ました。モヒカン仕様のちょまの写真付き。
このオープニングはちょまのボーカル。
出た。パンドラボックス。
ちょまにとっては虎の穴。殺されるかと思った。マジでw
このシリーズは、会社に缶詰状態で、今は亡きハッシーと一緒に、ひたすら作りまくった想い出深い作品達。
作品ごとにハッシーと交代で、効果音と曲を作っていた。このゲームはちょまが曲を担当。
ちなみにおまけのごちゃちるも、曲はちょまが作ってます。
このオープニング曲はキム・ヨナちゃんという韓国人の女の子です。
当時は音楽学校の学生やったけど、今はどうしてるかなぁ。
このゲームを作った時にはアシスタントがもう一人増えて、3人で作った。
曲は新人君とちょまが半分づつ位。
曲名は全部ちょまが適当につけたw
オープニングはちょまが歌っている。
このゲームはPS2で3部作構成。曲はムービー以外全部ちょま。
PS2やのに、内蔵音源で作った。なので音がしょぼい。
かなり宮川サウンドを意識して作ったんやけど、どんなもんやったかなぁ。
街道バトル作ってるときに、家でこれ作ってたから、ひたすら作り続けてたなぁ。まぁ、パンドラよりましやったけどw
「kaido-峠の伝説-」の時に作った曲です。
SADという曲名になっていますが、ゲームに入っている曲名と 一致しているかどうかは謎です。
個人的に大好きなシリーズのゲームだったので、 どの曲にも思い入れがありますが、これは個人的にもシンプルで 気に入ってました。
もう随分前の作品なので、今聴くと色々不満もありますが、 それはそれとして、当時の思い出とかと共に、 ちょっとセンチな気分にさせてくれる一曲です。